01

数字で紐解くJB

JBの事業や環境・各種制度についてご紹介します。

自動販売機専業オペレーター

※(株)富士リサーチセンター調べ

自動販売機設置台数、売上高ともに業界でN0.1に位置しています。さまざまなメーカーの商品を1台の自動販売機にまとめ、設置場所に最適な状態で提供しています。

年間売上

※2016年度実績
トラック

全国サービス拠点

※2018年2月現在

北海道から沖縄まで全国各地で魅力ある商品と最高のサービスを提供することで業界を常にリードし、環境保全にも積極的に取り組んでおります。

サントリー
グループ企業

サントリー食品インターナショナル株式会社の資本参加により、サントリーグループ企業の一員となりました。

取引企業数

自動販売機を介して、多くのお客様とお取引をさせていただいております。

トラック

扱うアイテム商品

飲料空容器リサイクル量

※500ml(1本25.6g)ペットボトル約41億8000万本

年間休日

時短勤務

まで取得可能

平均年齢

※2017年12月実績

従業員数

※2017年12月実績
トラック

JBの歴史

1958年の創業から60年間、皆さまに安全で安心な商品を提供し続けてきました。
ここではJBの歴史を振り返ります。

  • 1958年

    ユナイテッド・スチール有限会社設立

    JBの歴史

    千代田区丸の内のパレスビルにユナイテッドスチールカンパニーを創業。
    創業当初は、鋼材、非鉄金属の輸出入および販売を行っていました。

  • 1963年

    自動販売機事業部門ユニマット開設

    JBの歴史

    自動販売機のオペレーション業務を開始。
    日本初のカップ式自動販売機HB-10を導入。(三菱重工業製)当時、1杯の価格は30円でした。

  • 1965年
    JBの歴史

    自動販売機事業部門ユニマット開設

  • 1972年

    冬期オリンピック札幌開催
    HOT&COLD機の登場

  • 1979年
    JBの歴史

    OCS(オフィスコーヒーサービス)事業開始

  • 1982年

    食品衛生法でペットボトル飲料認可

  • 1999年

    株式会社ジャパンビバレッジへ社名変更

    JBの歴史
  • 2003年

    リサイクルプラザJB設立
    ウエステック大賞事業活動部門賞受賞

    JBの歴史

    埼玉県さいたま市に中間処理施設リサイクル・プラザJBを設立。
    空き容器の再資源化を自社工場で行っています。

  • 2005年
    JBの歴史

    給茶機事業本格展開
    TSJ誕生(ジャパンビバレッジオリジナル)

  • 2012年

    コンビニ市場がカウンターコーヒーを導入

  • 2014年
    JBの歴史

    Smart Caf’e®誕生(ジャパンビバレッジオリジナル)

  • 2015年

    サントリー食品インターナショナル株式会社の資本参加により、サントリーグループ企業の一員となりました。

  • 2016年
    JBの歴史

    Café Meister®誕生(ジャパンビバレッジオリジナル)

  • 2018年
    JBの歴史

    創業60周年
    これからも、自動販売機専業オペレーターNo.1を走り続けます。

応募をされる方は、
こちらのページをご覧ください。
あなたのエントリーをお待ちしています!