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21世紀から10年。『リサイクル・プラザJB』は環境の総合施設にうまれかわりました。
 
 21世紀から10年。 『 リサイクル・プラザJB 』 環境の総合施設へ
 リサイクル・プラザJBは、
  缶・ビン・ペットボトルなどの飲料空容器の中間処理を総合的に行う業界初のシステムとして、
  2003年に稼動しました。処理工程の見学だけでなく、環境学習室での学習や研修などで
  年間、約1,000名の方に活用いただいています。
  2010年には、LED照明や太陽光パネル、風力などの最新環境技術を採用したことにより、
  環境を総合的に学ぶことができる施設となりました。

 News

2011年12月 『 第1回 ぼくとわたしのリサイクル作文コンクール 』 入賞者を発表します。
          また、最優秀賞と優秀賞、特別賞の受賞者をお招きし表彰式を行いました。
          >> 入賞者の発表と表彰式の様子はこちらから

2011年11月 ジャパンビバレッジが会員となる、JB環境ネットワーク会が
          平成23年度「リデュース・リユース・リサイクル推進功労者等表彰」にて
          農林水産大臣賞を受賞しました。
          >> 詳細はこちらから

2011年09月 リサイクル・プラザJBが『彩の国工場』に指定されました。
          >> 詳細はこちらから

          リサイクル・プラザJBの9月の休館日を変更します。
          【 9月の休館日 】
          2011年9月17日(土)、19日(月)、24日(土)、25日(日)、および毎週水曜日

          たくさんのご応募ありがとうございます。
          『 第1回 ぼくとわたしのリサイクル作文コンクール 』 の応募受付を終了しました。
          入賞者の発表は11月中旬を予定しています。
          >> 詳細はこちらから

2011年07月 リサイクル・プラザJBでは、平日の電力使用量を抑えるため、
          今夏は土曜日・日曜日を開館し、水曜日を休館いたします。
          >> 詳細はこちらから

          リサイクル・プラザJBのリサイクル工場見学が、
          『 首都圏版じゃらん臨時増刊号 子どもが喜ぶ夏の家族旅行 P62 』 に掲載されました。

          ジャパンビバレッジが会員となる、JB環境ネットワーク会の「作文コンクール」開催中。
          応募期間は、2011年7月9日(土)~2011年9月11日(日)※消印有効
          >> 詳細はこちらから

2011年03月 埼玉県知事より、環境学習応援隊感謝状を4年連続でいただきました。
          >> 学習風景など詳細はこちらから

2010年03月 街路灯や、学習室の照明などを、LED照明に変更し、
          太陽光と風力で発電した電力を蓄電しLED照明が発光するハイブリッド照明を新設。
          従来よりも約74%の省エネとなりました。 >> LED照明などの詳細はこちらから

2009年02月 敷地内の植栽に季節の草木を採用し、
          緑のカーテンや花壇なども楽しむことが出来るようになりました。

2008年11月 ペレット加工時の燃料を、A重油から天然ガスへ変更し、
          二酸化炭素を約20%削減しました。

 
 


 見学のお申し込み ・ アクセス
リサイクル・プラザJBでは、皆様のご見学をお待ちしております。
リサイクル・プラザJBでは、平日の電力使用量を抑えるため、
今夏は土曜日・日曜日を開館し、水曜日を休館いたします。(PDF/130KB)
 【1】 見学のお申し込み方法は、2通り。
① お申し込みフォームをクリックして、
インターネットで見学の申し込みをする。

リサイクル・プラザJBの見学申し込みはこちらのボタンをクリック

② 電話をかけて直接申し込みをする。

リサイクル・プラザJB 窓口
電話番号 : 048-652-6671

受付時間 : 9~17時
※以下の休館日を除く

 【 休館日 】
 土曜日、日曜日、祝日

 【2】 見学での注意事項
※ サンダル等でのご来場は、ご遠慮下さい。
※ 入場料は、施設利用料として、お一人様、アルミ缶2個をご持参下さい。
 【3】 開館時間・休館日・所在地・交通案内


■ 開館時間 ■

9~17時

■ 休館日 ■

土曜日、日曜日、祝日

■ 所在地 ■

〒331-0811
埼玉県さいたま市北区吉野町 2-272-5

リサイクル・プラザJB地図

地図の印刷版は
こちらの画像をクリック



■ 交通案内 ■


====< 電車の場合 >====


大宮新都市交通ニューシャトル
「吉野原駅」から徒歩で10分


JR高崎線
「宮原駅」から車で10分

 
JB宇都宮線
「東大宮駅」から車で10分



=====< 車の場合 >====


東北自動車道「岩槻」インターから15分


※所要時間は交通事情によって変動致します。


 第1回 ぼくとわたしのリサイクル作文コンクール
第1回ぼくとわたしのリサイクル作文コンクール 

 リサイクル・プラザJBを
 見学して、作文を書こう!



 作文の応募総数は、106通でした。
 たくさんのご応募、ありがとうございました。

 
 厳正なる審査の結果、
 10名の皆さんが入賞いたしました。
 【 入賞者の発表について 】


最優秀賞 (1名)
 さいたま市  大河原 早紀 さん (小学校4年生)

優秀賞 (3名)
 さいたま市  川添 真理子 さん (小学校4年生)
 さいたま市  宮腰 隼豪   さん (小学校4年生)
 さいたま市  川添 那奈子 さん (小学校2年生)

入選 (6名)
 さいたま市  大河原 拓弥 さん (小学校2年生)
 さいたま市  本間 情    さん (小学校1年生)
 さいたま市  谷口 理子   さん (小学校5年生)
 上尾市     田中 凛    さん (小学校2年生)
 さいたま市  後 智貴    さん (小学校2年生)
 さいたま市  福沢 舞衣   さん (小学校4年生)

特別賞 (団体賞)
 さいたま市  レインボースクール

 【 表彰式について 】


2011年11月20日(日)
最優秀賞・優秀賞を受賞された4名とそのご家族、
特別賞を受賞されたレインボースクール様をお招きし、
リサイクル・プラザJBにて表彰式を行いました。

受賞者とそのご家族の皆さんで記念撮影 
授賞式の様子

表彰の後、受賞作品をそれぞれ発表していただきました。

日頃の皆さんの頑張りや、想いを知ることができ、
大変心強く、とても頼もしく感じられました。

授賞式の様子 授賞式の様子 授賞式の様子 授賞式の様子

受賞者の皆さん、本当におめでとうございました。

授賞式の様子 

JB環境ネットワーク会は、皆さんの想いを励みに、
これからもリサイクルの推進に取り組んでまいります。

 【 受賞作品 】
 

  最優秀賞 大河原 早紀 さん
   「 ゴミをゼロにできたらいいな 」 (PDF/77.5 KB)


  優秀賞 川添 真理子 さん
   「 できることから始めよう 」 (PDF/56.4 KB)


  優秀賞 宮腰 隼豪 さん
   「 地球の全部リサイクル 」 (PDF/53.3 KB)


  優秀賞 川添 那奈子 さん
   「 リサイクルを考えよう 」 (PDF/40.1 KB)


 【 参加賞について 】

2011年11月中旬から下旬に、応募用紙に記載の住所へ郵送いたします。
 ● 応募期間

2011年7月9日(土) ~ 2011年9月11日(土)
 ※応募受付は終了しています。
 ● 応募書類 

第1回 ぼくとわたしのリサイクル作文コンクール 応募書類 一式 (PDF/1.3MB)
 ● 作品応募先・お問合せ先 

〒331-0811埼玉県さいたま市北区吉野町 2-272-5
リサイクル・プラザJB 「 リサイクル作文コンクール 」 事務局
TEL : 048-652-6671 ( 受付9時から17時 )  / Mai : plaza@jbinc.co.jp
 ● 主催・後援

主催 : JB環境ネットワーク会
後援 : 環境省関東地方環境事務所 、 埼玉県教育委員会


 日本初の試みです

日本初の試みです。

リサイクル・プラザJBが誕生した背景、施設内の設備のご紹介です。 >> 詳細はこちら
リサイクル・プラザJBの施設設備紹介です

 環境学習室のご紹介

環境のこと、みんなで考える場所に。

省資源や環境問題をひろく大勢の方と共に考えていくために、
リサイクル工程の見学を受け入れています 。 >> 詳細はこちら
LED照明の環境学習室

 本当のリサイクルがここから始まる
本当のリサイクルがここから始まります。

容器ごとのリサイクルデータを集計・蓄積するシステムを展開。
ジャパンビバレッジは「本当のリサイクル」の実現を目指しています。>>詳細はこちら
本当のリサイクル
 


 
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 News

2011年10月 JB環境ネットワーク会が農林水産大臣賞を受賞 。

ジャパンビバレッジが会員となる、JB環境ネットワーク会が
平成23年度「リデュース・リユース・リサイクル推進功労者等表彰」にて
農林水産大臣賞を受賞しました。
>> 詳細はこちらから(PDF/91KB)


推進協議会細田会長と記念撮影 農林水産省 大臣官房審議官 櫻庭様より表彰状授受 表彰状
▲推進協議会細田会長と記念撮影   ▲農林水産省 大臣官房審議官 櫻庭様より表彰状授受

私達、JB環境ネットワーク会は美しい地球を守るため、美しい未来への「架け橋」となって、
これからも様々な環境保全活動に取り組んでまいります。


2011年09月 リサイクル・プラザJBが『彩の国工場』に指定。

2011年9月20日に、埼玉県の知事公館にて、彩の国工場指定式が行われ、
リサイクル・プラザJBが『彩の国工場』に指定されました。

リサイクル・プラザJBは、これからも、「地域に愛させる工場」を目指し、
様々なかたちの社会貢献に取り組んでいきます。

平成23年度指定式  上田埼玉県知事へ施設紹介 上田埼玉県知事と記念撮影
▲平成23年度指定式       ▲上田埼玉県知事へ施設紹介  ▲上田埼玉県知事と記念撮影


パネルブース 彩の国工場指定書 彩の国工場記念盾
▲パネルブース    ▲彩の国工場指定書  ▲彩の国工場記念盾


【 彩の国工場とは 】
 
 彩の国工場とは、技術力や環境面で優れている工場を、
 埼玉県知事が豊かな彩の国づくりの協力者(パートナー) として指定するものです。
 2011年度は、24工場(企業)が指定されました。

<参照>

 埼玉県ホームページ-彩の国工場 -
 http://www.pref.saitama.lg.jp/page/a14.html

 埼玉県 県政ニュース 2011年9月16日
 http://www.pref.saitama.lg.jp/news/page/news110916-07.html
事から感謝状を贈呈されました。

2011年03月 埼玉県環境学習応援隊感謝状 4年連続で受賞。

リサイクル・プラザJBのある埼玉県において、
2008年より小・中・高等学校での環境学習に協力しています。
2008年の実施から4年連続で、埼玉県知事から感謝状を贈呈されました。

出前授業の様子 埼玉県知事からの感謝状 埼玉県知事からの感謝状

2003年11月 ウエステック大賞「事業活動部門賞」受賞

環境にやさしい事業活動として認められました。

当社の手掛ける、飲料空容器の中間処理施設「リサイクル・プラザJB」(埼玉県さいたま市)による「飲料容器の高度リサイクルシステム構築」の取り組みが、「ウェステック大賞2003」の「事業活動部門賞」を受賞しました。

「ウェステック大賞」とは、資源循環型社会を促進することを目的として、環境保護社会へ貢献している諸施設や機器・技術、活動、取り組みを顕彰する賞で、「事業活動部門賞」は「環境にやさしい、廃棄物の減量・リサイクル・適正処理に関する事業活動」を表彰するものです。

受賞理由としては、アルミ缶、スチール缶をより純度の高い、高付加価値の素材にリサイクルシステムする還元乾留方式の金属加熱炉を導入し、高品位金属の回収、高回収率の達成、高エネルギー効率達成という高度リサイクルシステムを実現したことや、環境意識の向上に寄与できるよう、広く一般に開放し、見学者通路、環境学習室を設けると共に、展示、案内ボード等を充実させることに配慮したことが高く評価された結果とのことでした。

2003年 グンター・パウリ氏が来訪
施設を興味深く視察されるパウリ氏
「ゼロ・エミッション 」という概念を世界で初めて提唱した、
国連大学学長顧問のグンター・パウリ氏が、
リサイクル・プラザJBに関心を寄せられ、見学にお見えになりました。

「企業として社会的責任を自覚し、他に先駆け自ら先頭に立って新しい取り組みを始められていることは大変素晴らしく思います。これからもますます
この活動を広げていき、大きな流れにされてゆくことを期待致します。
紙パックも缶も、もともとは自然界にあるものから出来ているのです。
しかし、それが混ざりあうことによって廃棄物になってしまうのなら、
本来の姿に分ければいい。この施設はその考えを実現していくことでしょう。

"The natre is generalist"自然にまかせるのが大事
…子供たちに是非このメッセージを伝えていって下さい。」

※「ゼロ・エミッション」…廃棄物(エミッション)をゼロにするという概念。
ある商品の製造過程で出る廃棄物を原料とし、別の商品を作るという、産業の複構造化でこれが達成できる。



 
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 日本初の試みです
自販機点検・使用済み容器の回収 日本初の試みです。
リサイクル・プラザJB


おいしい飲みものを片手に、仕事の合間のブレイクタイム。 団らんや語らいのひととき。 のどと心を潤した後の使用済み容器を再び資源として活用するために、私たちは努力を重ねてきました。 省エネルギーや環境保護は、いまや地球レベルの重要なテーマ。 自動販売機サービスのトップオペレーターとしてもっとできることはないか…。 そうして生まれたのが、このリサイクル・プラザJBです。 自動販売機のオペレーターが、アルミ缶やスチール缶、ビン、ペットボトルなど、飲料容器の総合的な中間処理施設を手掛けるのは、これが国内で初めてのこと。 そして、アルミ缶・スチール缶の両方を還元乾留加熱炉で熱処理するという高度なリサイクル設備も国内初です。 さらに、これまで行政でなし得なかった、販売から容器の回収、再利用までのデータ化が可能になるという重要な意義をもつ施設でもあります。 日々深刻化する資源や環境の問題に真っ正面から取組む、それがリサイクル・プラザJBです。
金属加熱炉
金属加熱炉
高温不活性ガスを循環させて缶類を熱処理する還元乾留加熱炉です。無酸素状態でスチールやアルミから塗料を取り除き、金属をもろくさせて造粒機による砕片処理を容易にします。
処理能力 2t / h
磁選機
スチールとアルミを磁力で選別する機械です。熱処理前後に磁選を2回行うことでスチール缶のフタ部分に使われているアルミも選別でき、高度な再資源化が可能になりました。
磁選機
造粒機
造粒機
スチール缶・アルミ缶を素材ごとにぺレット化(砕片処理)する機械。金属加熱炉と共に当施設のメイン設備であり、異物を完全に除去して純度の高い素材が生産できます。
処理能力 2t / h
LED街路灯

最新の環境技術である
LEDを街路灯に採用しました。
昼間のLED街路灯 夜のLED街路灯
ハイブリッド照明と花壇 太陽光と風力発電で光るLED照明
太陽光パネル・風力・LED


最新の環境技術である太陽光パネルと
風力と蓄電のハイブリッド照明。
そのまわりには花壇があり
華やかに彩ります。
緑のカーテン

ゴーヤのツタをはわせた
緑のカーテンで省エネ化と
リラックス効果もありそうですね。
ヘチマの緑のカーテン



 
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 環境学習室のご紹介
見学する子供たち 環境のこと、
みんなで考える場所に。


リサイクル・プラザJBの大きな特長のひとつは、学習の場を設けていること。 省資源や環境の問題をひろく大勢の方と共に考えていくために、リサイクル工程の見学を積極的に受け入れていきます。 そして、環境学習室での研修会などを通じて、子供たちや近隣のかたがたに資源再利用の重要性を知っていただくよう、最大限の努力をしていきます。 環境問題への取組みは、「子供たちが大きくなった時にも地球は美しいままでいられるか」という挑戦です。 そのために、未来の主役となる子供たちが「自分たちのすばらしい未来を、自分たちの手で守る」ことを考えられるような、実りある時間と空間を提供したいと考えているのです。 そのため、環境学習室は無料開放、ビデオ機器やプロジェクターなどの機材も自由にお使いいただけます。 省エネルギーやリサイクル、環境問題に関するビデオ教材や資料図書を備えたライブラリーを順次充実させ、子供たちばかりでなく企業研修などのご要望にも答えられるよう努めていきます。

環境学習室


もっと身近に「最新の環境技術」を感じていただくために
2010年には、環境学習室の照明をLEDにしました。
明るさはもちろん。省エネ効果は抜群です。

LED照明の環境学習室
ペレットもさわれます
ペレット



実際に加工されたペレットを
触ることができます。
また、各種リサイクル品についても見ることができます。
キャラクター
出前授業と感謝状
出前授業の様子

地域環境コミュニケーションとして
『飲料空容器のリサイクル方法』に
ついての「出前授業」も行っています。

埼玉県との連携で実施している
取り組みになり、2008年より
4年連続で感謝状を頂いています。

埼玉県知事からの感謝状

 
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 本当のリサイクルがここから始まる
本当のリサイクルが
ここから始まります。


この施設の重要なテーマとして、容器ごとのリサイクルデータを集計・蓄積することがあります。 すでに、仕入れから販売までのデータはありますから、ここでのデータと一元化することにより、初めてリサイクルデータが整うことになります。 これまでも、私たちは使用済みの容器の回収・リサイクルを積極的にすすめてきましたが、これらの実績値は行政のデータに組み入れられていません。 そこで、販売者としての責任を全うするために、販売〜リサイクルまでのデータをとらえ、容器リサイクルの入口から出口まで、責任を持って関わることにしたのです。 こうすることが、当社が行うリサイクル事業の社会的意義としての性格を、より明確にするものと考えます。 このデータ収集システムは、リサイクル・プラザJBを核として全国に水平展開して行く予定です。 また、データ化について同じ考え方をもつ企業とも連携することが可能です。 再資源化の意識は個人レベルにも浸透してきており、容器の分別率も年々向上しています。 私たちは、この機を逃すことなく「本当のリサイクル」を実現するためのリーディングカンパニーでありたいと願い、努力してまいります。

リサイクルのフローチャート リサイクルのフローチャート

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